萩市椿東の田床山中腹で28日、明倫小4年3組の児童33人と、納税者団体の萩法人会や萩ロータリークラブの会員ら約100人がクヌギの苗300本を植樹した。
イベント・植樹の最近のブログ記事
| 2010年1月29日 |
萩市椿東の田床山中腹で28日、明倫小4年3組の児童33人と、納税者団体の萩法人会や萩ロータリークラブの会員ら約100人がクヌギの苗300本を植樹した。
http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20100128ddlk01040129000c.html
大規模林道事業に反対する旭川市の自然保護団体「大雪と石狩の自然を守る会」主催のフォーラム「森が森であるために」が2月6日午後1~5時、同市の神楽公民館で開かれる。
大規模林道事業に反対する旭川市の自然保護団体「大雪と石狩の自然を守る会」主催のフォーラム「森が森であるために」が2月6日午後1~5時、同市の神楽公民館で開かれる。
http://mainichi.jp/area/yamagata/news/20100128ddlk06040070000c.html
吾妻山系の山懐、小野川温泉にある米沢市立三沢東部小の5、6年生13人が、学校林から切り出した間伐材の杉の木の皮むきや木を磨く体験をした。
吾妻山系の山懐、小野川温泉にある米沢市立三沢東部小の5、6年生13人が、学校林から切り出した間伐材の杉の木の皮むきや木を磨く体験をした。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2010012800093&genre=F1&area=K40
京都府内の産業を学んでいる吉富小の4年生7人が27日、同町玉ノ井の八木木材市場を訪れ、材木の見学や丸太の皮むきの体験を通して林業への理解を深めた。
京都府内の産業を学んでいる吉富小の4年生7人が27日、同町玉ノ井の八木木材市場を訪れ、材木の見学や丸太の皮むきの体験を通して林業への理解を深めた。
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/100128/kng1001282107013-n1.htm
5月23日に南足柄市と秦野市の2会場で開催される「第61回全国植樹祭」に向け、神奈川県は2月6日から「未来へのメッセージ」を募集する。テーマは、50年後の神奈川の森林。
5月23日に南足柄市と秦野市の2会場で開催される「第61回全国植樹祭」に向け、神奈川県は2月6日から「未来へのメッセージ」を募集する。テーマは、50年後の神奈川の森林。
| 2010年1月28日 |
http://www.tonichi.net/news.php?mode=view&id=30854&categoryid=1
新城市菅守小学校で27日、3~6年生の児童13人がヒラタケの菌打ちなどを体験した。愛知県の「地域林業活性化支援事業」の一環。
新城市菅守小学校で27日、3~6年生の児童13人がヒラタケの菌打ちなどを体験した。愛知県の「地域林業活性化支援事業」の一環。
| 2010年1月27日 |
http://www.nnn.co.jp/news/100127/20100127034.html
大手製薬会社グラクソ・スミスクライン(東京)は、花粉症の悩みなどを特設ウェブサイトに投稿すると、杉神社で花粉症軽減を祈祷(きとう)してくれるユニークなキャンペーンを展開中。
大手製薬会社グラクソ・スミスクライン(東京)は、花粉症の悩みなどを特設ウェブサイトに投稿すると、杉神社で花粉症軽減を祈祷(きとう)してくれるユニークなキャンペーンを展開中。
http://www.gifu-np.co.jp/tokusyu/2010/gifu_kairyu/2/gifu_kairyu2_8.shtml
加茂郡白川町で昨秋行われた三重県漁連などの「未来の森造成運動」に東京・銀座の時計宝飾品販売会社「ホッタ」の社員31人が参加、翌日も森林整備を体験するなど熱心に学んだ。
加茂郡白川町で昨秋行われた三重県漁連などの「未来の森造成運動」に東京・銀座の時計宝飾品販売会社「ホッタ」の社員31人が参加、翌日も森林整備を体験するなど熱心に学んだ。
| 2010年1月26日 |
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000751001250001
厚岸漁協女性部が88年に約2千本のアカエゾマツを、町も2000年からミズナラやヤチダモなど約2万2千本の植樹を進め、水質改善を図っている。
厚岸漁協女性部が88年に約2千本のアカエゾマツを、町も2000年からミズナラやヤチダモなど約2万2千本の植樹を進め、水質改善を図っている。
http://www.saitama-np.co.jp/news01/26/06.html
財団法人トトロのふるさと財団は25日、同市北野南の雑木林2375平方メートルを地元の元農家の厚意により1425万円で取得したと発表した。
財団法人トトロのふるさと財団は25日、同市北野南の雑木林2375平方メートルを地元の元農家の厚意により1425万円で取得したと発表した。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.1533962.article.html
松食い虫の被害で枯れ、昨年末に伐採された虹の松原の大木「大老の松」(推定樹齢400年)の〝2世〟が発芽した。「虹の松原七不思議の会」の田中明・佐賀大教授が、採取していた種子を育成器で育てた。
松食い虫の被害で枯れ、昨年末に伐採された虹の松原の大木「大老の松」(推定樹齢400年)の〝2世〟が発芽した。「虹の松原七不思議の会」の田中明・佐賀大教授が、採取していた種子を育成器で育てた。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1001250024/
今年5月に全国植樹祭が開催される秦野市では、機運を盛り上げ、森林や緑に対する市民の理解を向上ささせようと、4月29日に一斉に3万本を植樹する。各家庭などには市が苗木を配布するが、市内外の企業、団体から協力の声が寄せられている。
今年5月に全国植樹祭が開催される秦野市では、機運を盛り上げ、森林や緑に対する市民の理解を向上ささせようと、4月29日に一斉に3万本を植樹する。各家庭などには市が苗木を配布するが、市内外の企業、団体から協力の声が寄せられている。
| 2010年1月25日 |
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2010/01/25/2.html
独身の男女が積極的に結婚相手を探す「婚活」がブームとなる中、甲州市のNPO法人「コロボックル」は、都内のベンチャー企業と共同で、森林の間伐作業というエコ体験と合コンをセットにした「「eco(エコ)コン」を開いている。
独身の男女が積極的に結婚相手を探す「婚活」がブームとなる中、甲州市のNPO法人「コロボックル」は、都内のベンチャー企業と共同で、森林の間伐作業というエコ体験と合コンをセットにした「「eco(エコ)コン」を開いている。
http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_142241
木曽郡木祖村は23日、名古屋市の金山総合駅隣接の広場で開かれた木曽川上下流交流イベントに出展し、漬物や木工品を販売した。木曽ヒノキで自分だけのはしを作る体験コーナーが人気を集めた。
木曽郡木祖村は23日、名古屋市の金山総合駅隣接の広場で開かれた木曽川上下流交流イベントに出展し、漬物や木工品を販売した。木曽ヒノキで自分だけのはしを作る体験コーナーが人気を集めた。
http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_142241
木曽郡木祖村は23日、名古屋市の金山総合駅隣接の広場で開かれた木曽川上下流交流イベントに出展し、漬物や木工品を販売した。木曽ヒノキで自分だけのはしを作る体験コーナーが人気を集めた。
木曽郡木祖村は23日、名古屋市の金山総合駅隣接の広場で開かれた木曽川上下流交流イベントに出展し、漬物や木工品を販売した。木曽ヒノキで自分だけのはしを作る体験コーナーが人気を集めた。
| 2010年1月24日 |
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20100124/CK2010012402000093.html
船橋市で森林整備に取り組むNPO法人「こぴすくらぶ」が、本年度の間伐・間伐材利用コンクールの「森林ボランティア団体などによる森づくり」部門で最高の林野庁長官賞を受けた。
船橋市で森林整備に取り組むNPO法人「こぴすくらぶ」が、本年度の間伐・間伐材利用コンクールの「森林ボランティア団体などによる森づくり」部門で最高の林野庁長官賞を受けた。
http://mainichi.jp/area/fukushima/news/20100123ddlk07040125000c.html
今年「国際生物多様性年」にちなみ、シンポジウム「只見の生き物たちがもたらす森の恵み」が23日午後1時半から、只見町の季の郷・湯ら里で開かれる。
今年「国際生物多様性年」にちなみ、シンポジウム「只見の生き物たちがもたらす森の恵み」が23日午後1時半から、只見町の季の郷・湯ら里で開かれる。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20100123/272505
子どもたちに環境の大切さを学んでもらおうと萱橋小は22日、鉢形の平地林で森林環境学習を開いた。
子どもたちに環境の大切さを学んでもらおうと萱橋小は22日、鉢形の平地林で森林環境学習を開いた。
| 2010年1月23日 |
http://www.eic.or.jp/event/?act=view&serial=20379&category=
日時:2010年2月20日(土)13時開会
会場:東京農業大学 18号館1階 講座室
日本の山からの報告(各40分)
(1)美しい森林づくり・山づくり
速水 亨 (速水林業)
(2)山の暮らしを再生する
渋澤 寿一(NPO法人 樹木・環境ネットワーク)
○新たな森林の管理、経営の方策/各地の事例とセッション(発表 各20分)
(1)山と都市市民、企業との連携
木俣 知大(社団法人 国土緑化推進機構)
(2)行政とNPOによる取り組み
堂本 泰章(財団法人 埼玉県生態系保護協会)
(3)森林組合による新たな試み
内木 篤志(岐阜県加子母森林組合)
(4)森林と自然エネルギーの開発
堀内 道夫(株式会社 光と風の研究所)
○全体セッション
・コーディネーター 宮林 茂幸(東京農業大学)
http://inamai.com/news.php?c=norin&i=201001221500550000037074
大学と地域、行政が連携しながら里山への関心を高めていこうと取り組んできた信州大学農学部の学生らがこのほど、林野庁の研究発表会で最優秀賞となる林野庁長官賞を受賞した。
大学と地域、行政が連携しながら里山への関心を高めていこうと取り組んできた信州大学農学部の学生らがこのほど、林野庁の研究発表会で最優秀賞となる林野庁長官賞を受賞した。