山梨 県有林のCO2吸収量クレジット化 温室ガス排出企業に販売

http://www.sannichi.co.jp/local/news/2010/02/24/14.html
県は、県有林約3300ヘクタールが吸収した約1万トン分について国の認証を受けることを検討。新年度はスギやヒノキが吸収した量の検証を専門機関に依頼し、国内のCO2認証を担当する気候変動対策認証センターに報告書を提出、クレジットを発行し、専用の「口座」への登録を目指す。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://forest-news.net/mt-tb.cgi/6038

コメントする